WP-9204USB-DAC(共立)一応完成かな。

完成

こんな感じで。

今まで作ったのみんなこんな意匠です。

左の方右の方

作る事が目的だったのでどう使うかをこれから考えます(^^;

 

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追記。

スペル直して棚に積んだ

Connect に書き直して棚に積みました。

DACの下はtoslinkの切り替え器で、その下はスピーカーとアンプの切り替え器。

小さいのはYMケースで作って大きいのはMB-7とか7Sとか使ってます。

作ったもの色々

レタリングはしたりしなかったり・・

相変わらずとっちらかってるし積んでるだけだし。埃も酷い^^;;

真ん中上はCDPでATA接続のCD-Romドライブが入ってます。その下は

DACでUSBと同軸と光が入力出来ます。右側上はパワーアンプでその下は

HPAです。HPAはアナログ3系統入力とセレクタでパッシブプリな感じに使ってて

選択した入力がそのままパワーアンプにも行くように・・繋いだような気がします(おい

 

6 thoughts on “WP-9204USB-DAC(共立)一応完成かな。

  1. こんにちは、はじめまして。
    電子工作超初心者のオヤヂと申します。

    私もこのキットを購入し、いまはバスパワーで鳴らしておりますが
    セルフパワーに興味があり、ネットを徘徊していて貴殿のサイトにお邪魔しました。

    とても初歩的な質問なのですが、写真を拝見していると外部電源にコンデンサーがつけてありますが、
    これはどのような役目があるのでしょうか?
    また容量はどのように算出するのでしょうか?

    ほんとうに初歩的な質問で申し訳ありませんが、よろしくおねがいします。

  2. オヤヂ様こんにちは。
    安いスイッチング電源の出力がどのくらい安定してるのか分からないので「おまじない的に」
    適当に1000μFくらい・・付けようと思ったら25V1000μFの手持ちがなかったので25V470μFを
    2個並べてみました。
    いや、ホントは組み立てが早くなるようにケースが届く前に先行で配線を済ませようと思って、
    でも手持ちのDCジャックが外から付けて内からナットで締める構造だったので考えた末
    「コネクタにしてサクサク挿せるようにユニバーサル基板にヘッダピン立てちまおう。スイッチの配線も
    これに仕込んで電源表示のLEDも挿せるように・・ケースの寸法に余裕があるからコンデンサでも立てとくかな・・」
    という感じで、ちょっと楽するために沢山要らない手間がかかるいい加減な思考の産物です。>コンデンサ
    電源が安定するほど音が良くなるらしいですよ?w
    そんなのを聞き分けられる耳は持ち合わせておりませんけど^^;;

    PS:主に使ってるDACに比べてちょっと低音が物足りないかなぁって感じてます。基板上のスペースは限られてますが
    ちょっと手を加えてみるつもりです。

  3. こんにちは、はじめまして。
    いつも安い機器を購入し改造して楽しんでいるひろしです。
    実は私もザラザラした音質を改善したいと考え、貴サイトを拝見しとりあえずゲインを上げて見ました。(R13・R21の抵抗を100kΩ→47kΩに交換)
    ですが、やはり音の余裕がDegifi10月号付録のOlasonicと違う気がします。
    何か騒がしい音に感じます。
    そこでセルフパワーを考えていますが、共立に問い合わせたらCN5にのみ12Vを供給するとの事でした。
    実際に試してみましたが音が悪くなってしまいました。

    そこで質問なんですが、JP2にも12Vを供給しないとダメなんですね。
    勉強不足で回路図を見る知識が無いので教えて下さい。

    お時間がある時で結構ですのでお手数ですが教えていただければ幸いです。

  4. 初めましてこんにちは。
    早速ですが、R13、R21の抵抗を小さくすると言う事はフィードバック量を増やすことで増幅率を下げれば歪みにくいだろうという対策かと思われます。
    私は電源電圧が根本的に低いのでアンプの動作はやっぱり厳しいのではないかと思ってそこの定数は弄らずにアンプに供給する電圧を上げてみる事にしました。
    通常JP2の1-3を短絡してDAC側から供給される電源をアンプ側に供給するように指示されてますがこれを解放して2-3に単電源のDC12Vを入れました。2が+12Vで3がGNDです。
    この12VをR7とR8で分圧して中点を仮想グランドとした+6V、-6Vの電源をアンプに供給します。
    データシートによるとOPA1612は±2.25V ~±18Vの電源で動作するらしいのでバスパワーの5Vを±2.5Vにして使うよりもゆとりがあるはずです。C10の耐圧が16Vなのでここを替えないなら12Vが妥当だと思いました。

    CN5はメーカーが設定したセルフパワーの供給用コネクタですがここに12Vを入れても78L05レギュレータで5Vに落とされます。JP1の2-3とJP2の1-2を短絡してCN5に12Vを入れた使い方だと結局アンプにはバスパワー仕様と同じ電圧しか供給できないのでわざわざセルフパワーにする意味がありません。
    いっそ、JP2の2-3に12Vを入れてDACの電源はバスパワーで供給とかの方が結果がいいと思います。
    私がCN5にも12Vを入れたのはせっかくレギュレーターも付いてるから使おうと思ったのとせっかく別電源用意するんだからノイズが乗りやすいPCから電源を供給するより気分的によろしかろうと思ったから・・程度の理由です。

    説明というほどの物でもないですがいかがでしょうか(苦笑

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